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2019年の年賀状

住んでいる地域の元日の年賀状配達時間は

毎年11:00頃。

元日の夕方にもう一度ポストを覗いて見たら、追加で?

また年賀状が入っていた。そら、配達人不足となるはずやなぁ。



本年の年賀状も、またまたチョー簡素な賀状です。



<2019年の年賀状>

(以前はもうチョイ凝った年賀状やったのに)

空きスペースには、コチョコチョと一言添え書きを。


2019年年賀状



それでも、このよーな短い語句も、どこから何を引用しよーか、

とグズグズしているうちに年末になってしまい、やっとこさ年賀状書きに

取りかかった始末やった。。。


意味については、ネット検索してもらえれば簡単にヒットしますが、

誰もそこまでせーんやろし、簡単に文面の意味をば。(たいそーな・・・)



光壽無量 とは、

『阿弥陀仏の量り知れない光(智慧)といのち(慈悲)に

包まれて生かされています』
といった意となります。


攝取の心光 つねに照護したまふ とは、

正信偈の原文では、攝取心光常照護 (せっしゅしんこう

じょうしょうご)

『阿弥陀仏は念仏の衆生を攝め取って見放さず、

          その光明は常に私たちを照らし護ってくださる』


と、いう風に。



昨年、いちばん良かった風景を年賀状に取り入れました。

滝の写真 は、昨年6月に訪れた際にガラケーと

併用してデジカメでも同じ風景を撮っているのに、パソコンに取り込むのが

メンドーくさく このブログにアップしたガラケー画像を使用してます。

せっかく、写真用の72円年賀状を買ったちゅーのにねぇ。


この滝は今まで訪れた滝の中でもピカイチ
(観られる時期は、称名滝以外は季節限定となります)


【左から大鶴滝・称名滝・ハンノキ滝・ソーメン滝/拝借画像】
963b48a91.jpg

【同じような地点からのガラケー画像】
2018060212380000.jpg


滝へは駐車場から高さ約500mの岩壁が約2kmも続く 悪城の壁を右手に

眺めたりしながら 1.4キロほど歩いてゆく この適度な距離もイイ。


2018060212460000.jpg
(一般車両は通行不可の歩きやすい道でした)


道中より 日本一の落差350mとなる称名滝季節限定で

日本一となる
落差500mのハンノキ滝、その他にもソーメン滝や

大鶴滝・小鶴滝
という滝が望め、これらが一望できる光景は素晴らしかった。

ここの絶景地にはもう一度訪れたいものだ。

みなさんにも、雪融け水が多い5月中旬~7月中旬ぐらいの

訪問をお勧めします(セットで観られるから)

天気のイイ日にね。。。


なんか長々と綴ってまいましたが、能書きを垂れるほどの

年賀状ではないのにねぇ・・・。


【 運 動 内 容 】

  1月 2日(水) ウォーキング
      守山駅~自宅
 5.2キロ  約50分
夕方、長女一家を駅まで送りに行く奥サン車に便乗し、
駅前で降車す。 歩きだして暫くすると便意を催し・・・。
今朝は通じがなかったし、その上、朝昼と よーけ飲み食いした
ため、ウォーキングでの上下運動で胃腸に刺激が。

公衆トイレに立ち寄り、、、

こんなトイレは初めて見た。(このタイプはすでに普及し始めてるのかな?)

便器の長さが普通の和式便器の2倍ほどある。

こんな感じ(拝借画像です)

和式便器

水流がチョッと弱かったが、これは2人用なのか あるいは、

後ろの床に落としモンがないよーに、との配慮?か。 

正月早々スイマセン。


  1月 3日(木) ―
朝は飲んだが、昼は午後から鏡餅切りをするため飲まず。
押切での餠切りは腰にくるが、これも運動の一環?


  1月 4日(金) ―

今日はゆっくりしたいがために何も予定を入れず。
午前中は本堂の正月用の お飾りの片付け。 

運動らしきことは、午後から京都の豊国廟(ほうこくびょう/豊臣

秀吉の墓所)での階段ぐらい。

【豊国廟】
2019010413480000.jpg

石段数は約500段。

2019010413490000.jpg

奥サン同行だったので、ペース合わせてたら

大して運動にもならず・・・。

2019010414000000.jpg


帰りに大谷本廟(東山五条)へ墓参りしよーとしたが、

駐車場に入る車が順番待ちで並んでいてヤメた。。。

 
1月の走行距離/走行回数              0.0キロ/ 0回(平均 0.0キロ/回) 
その他  1月の運動     ウォーキング    5.2キロ/ 1回(平均 5.2キロ/回)
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コメント
4611:管理人のみ閲覧できます by on 2019/01/08 at 18:00:56

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